2015年11月22日
細江の凧大会 大将は? 堀口会長 そうです 総大笑です!

風はなくても スケジュールは 時間と共に やって来る
お待ちかねの 「徳川家臣団対抗ミニ凧合戦」
昨年は 選挙絡みで 不参加 分からないが ・・・
一昨年から 始まった 1枚凧の 合戦
兜をかぶった 黒の徳川軍と 赤の武田軍の 戦い
最初は 遠慮していた 凧友も
自慢の兜 戦国武者の 家紋入りの小凧
が 気にいったか 喜喜として参加
大成功に終わった ことを 想い出す

今年は 人気もあり 早々に 締め切られ
もたもたしてた 凧すは 締め切られ 参加できず
意気消沈してたら 高草夫妻が
伊達正宗軍を ゆずってくれた
嬉しい ありがとう!と 喜び参加

今年も この戦いに 参加したくて 細江にやって来た
凧友自慢の凧でなく 主催者企画の 凧揚げに
凧友を動かし 参加してもらう 大会を盛り上げる
会場にいる お客さんにも 楽しんでもらう
この試みは 他にない 新たな取り組みと
注目していた
今回は 1mの風しかなく 歩きながらの 凧揚げに終わったが
一工夫すれば 素晴らしい 凧イベントになる
全国の凧揚げ大会が 凧友自慢の 凧揚げだけの
イベントに終わっている
参加者が 楽しみ お客さんも楽しむ
企画は 凧にはない
凧大会が 盛り上がらない
広がりがない 原因だと 参加しながら 想う
細江の大会に 参加しながら 想う
大空に揚げる凧には 魅力がある
魅力はあるが 主催する側に
企画する頭脳と 行動する勇気が 少し足りない
大空を見ながら 細江に繋がる
連携した企画を 構想を 想っている
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Posted by 凧す at 15:51
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